カードローンでお金を借りる方法

カードローンでお金を借りる方法とは

カードローン申込みの流れとは

カードローンならお金を借りるまでは簡単4STEPで出金できます。
申し込み
審査&審査回答
審査に通ったら契約
お金を借りる

カードローン申込方法とは

・来店不要で24時間365日利用可能なインターネット申込(スマホ、ケータイ、パソコン)
・来店不要の電話申込み
・自動契約機申し込み(無人契約機、ローン契約機)
・店舗窓口、店頭窓口申し込み
・郵送申し込み

人気のインターネット申し込みとは
スマートフォン、パソコン、携帯電話などから来店不要で24時間365日いつでも申し込み可能な「インターネット申込み」が人気です。 WEB申込なら誰にも会わずに申し込めますし、振込キャッシングでお金を借りる、ローンカードを発行してからお金を引き出すなど、自由に選べるのも便利です。 土曜日にお金を借りたい!日曜日にお金を借りたい!休日にお金を借りたい!夕方夜間早朝など、時間や曜日を気にすることなく申し込めるのが最大のメリットです。 また、店舗窓口や自動契約機での申込みだと審査結果が出るまでのあいだにその場で待たなければいけませんが、Web申込なら審査結果が出てからそのあとの高度に移れるので無駄がありません。 基本的に審査順番は受け付け順となりますので、9時から審査開始〜といった場合でも、夜中のうちにインターネットで申し込みを済ませておけば、翌日の早い時間帯から審査してもらえるので、そういった意味でも審査が早くて助かります。

今すぐにお金を借りたい方の申込方法とは
急いでいる方は「ネット申込&振込キャッシング」か「ネット申込&即日カード発行」が最短融資を受ける方法です。 大手銀行系の消費者金融の場合、インターネット申し込みなら24時間365日申込可能で、審査回答最短30分で結果がでるので、申込から最短1時間融資も可能です。 その結果を受けて、指定口座へ振込キャッシングしてもらえばご自身の使いなれた口座あてに即日振込してもらます。(ただし、振り込み締切時間に間に合わない場合には翌日扱いとなります) また、審査回答が出た後で自動契約機(無人契約機、ローン申込機)でローンカードを即日発行すれば、その場で備え付けのATMからお金を引き出せますし、ローンカードがあれば提携コンビニATMから24時間いつでもお金を借りれます。

女性向け専用窓口も充実
カードローンやキャッシングというと、女性の方は利用しにくそうだなぁ…と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、大手カードローンなら、女性専用窓口を設けています。 スタッフはもちろん全員女性! 申し込み前で不明な点や疑問点があった場合にも気軽に問い合わせできますし、インターネットでの申込なら24時間365日いつでもスマホ、携帯電話、パソコンから人に会わずに簡単に申し込めるので便利です。

再利用の方はフリーダイヤルへ
以前、カードローンを利用していて再度同じカードローンサービスを利用する(利用を再開する)場合には、新規申込ではなく、フリーダイヤルやフリーコールに電話をしましょう! インターネットの会員サービスにログインできる方は、ネットから利用再開をできるパターンもあります。

カードローン申込後にキャンセルしたい場合
カードローンの申込をしたあとに、やっぱりお金を借りなくてもよくなった!などによりキャンセルや取消をしたいときには、タイミングによってはスムーズにキャンセルや取り消しが可能です。 ただ、すでに審査が完了しているあるいはカードローン契約が完了しているなど、タイミングによってはキャンセルや取り消しの扱いではなく、契約解除の扱いとなることがあります。 なお、カードローンの申込を行った時点で信用情報に記録が残りますので、「カードローン申込」としてワンカウントされてしまいます。カードローンは入会手数料や年会費などは一切かかからないので、今後もしカードローンを利用する予定があるのであれば、キャンセル、取消、契約解除はせずに、そのままローンカードを持ち続けているのも良いかもしれません。 というのも、短期間で何度もカードローンの申込履歴が残ると心象があまりよくないですし、なによりも、今回審査が通ったからと言って、次回申し込んだ際に必ずしも審査に通るとは言えないので、せっかく今回審査に通ったのであれば、いざというときためにカードローンを確保しておくのもひとつの手段といえそうです。 いずれにしても、キャンセルの希望がある場合は、なるべく早めにフリーダイヤルやフリーコールに電話をして相談しましょう!

カードローン申込条件と必要書類とは

申込条件とは
・満20歳以上○歳未満 ※60歳未満、65歳未満、69歳以下など、会社によって異なります
・定期的な収入がある方
・安定した収入がある方
・日本国内に住んでいる方
※パート・アルバイトなど安定した収入のある方は、主婦、学生でも審査のうえ利用可能です
※消費者金融の場合には「収入の3分の1以上の借入はできない」という総量規制の対象となるため本人に収入がなければ借入はできないため専業主婦の方のお申し込みはできません

必要書類とは
【申込時に必ず必要な本人確認書類】
運転免許証、パスポート、個人番号カード、在留カード、特別永住者証明書、そのほか、住所、氏名、生年月日が記載されている顔写真つきの公的証明書類など ※顔写真つきの証明書を持っていない場合には、健康保険証+住民票などの補足証明書1点を提出することでも代用できます

【利用限度額によって必要となる収入証明書類】
源泉徴収票(公的年金等の源泉徴収票および退職所得の源泉徴収票を除く)、直近2ヶ月分の給与明細書、住民税決定通知書(特別徴収税額の決定・変更通知書)、納税通知書、確定申告書、青色申告決算書、収支内訳書、支払調書、所得証明書、年金証書、年金通知書など
※利用限度額が50万円を超える場合や、申込み時の会社の利用限度額と他の貸金業者からの借入の合計額が100万円を超える場合に提出を求められます

カードローン審査について

カードローンの利用には必ず審査がつきものです。なお、申込条件にあえば申込自体はできますが、必ずしも審査に通るわけではありません。 カードローン審査基準は会社によって異なりますが、カードローン自体が担保不要&保証人不要で、個人の信用を元に融資を行っているものなので、個人の信用情報は非常に重要となってきます。 また、他社借入件数が多いあるいは他社借入総額が大きいなど多重債務に陥りやすく借金に追われているような方や、債務整理(任意整理、個人再生、特定調停、自己破産など)を行っているあるいは延滞(長期延滞)があるなどブラックリストに載っている方…つまり信用情報に傷がついている方などは、審査に通りません。

審査に通るコツとは
・申込情報を正確に伝える。入力間違いをしない(虚偽申請はご法度です)
・一度に複数のカードローンを同時申込をしない(あちこちに借金する気マンマンだと通りません)
・借入希望額を高額にしない(一般的に希望額が大きくなるほど審査が厳しくなります)
・他社借入件数をおさえる(すでに複数のカードローン会社と契約がある場合審査に通りにくいと言われています)
・初めてカードローンを利用する方は銀行カードローンへ申込する。審査に自信がない方は消大手費者金融カードローンへ申込する。

高額収入よりも安定収入が重要
不定期だけど高額収入がある方と、収入自体は少なくても毎月コツコツ安定した収入がある方とでは、後者が審査に通りやすい傾向にあります。 というのも、一発屋的にたまに高額な収入があり結果的に年収が高い方よりも、そもそもの申込基準にあるように「継続的かつ安定的な収入がある方」が求められているからです。 お金を借りたいと思われている方は、まずはパートやアルバイトなどでコツコツ実績を積み上げていくのも審査に通る秘訣です。

審査が気になる方は事前に簡易審査をチェック
多くのカードローン会社では、公式サイトにて事前にお金を借りれるかどうかの簡易審査を行えるようになっています。 こちらは、年齢や生年月日、年収、カードローン他社お借入状況(現在のお借入れ金額)などの簡単な情報を入力するだけで、3秒や10秒などの短時間で簡易審査結果がでる仕組みになっているのです。 ここで得た結果を踏まえて、そのまま本申込に進むことができます。 なお、こちらの結果は自動審査による簡易結果であり、あくまで目安となる情報となりますので、必ずしも審査結果を保証するものではありません

審査の必須項目!会社への在籍確認とは
カードローン審査を受けるうえで避けて通れないのが職場への在籍確認です。 こちらは、申込時に入力した仕事場に本当に勤めているのか?在籍しているのか?の確認のために電話がかかってくるものです。 なかには「消費者金融からお金を借りようとしていることを、職場の人に知られてしまったらどうしよう」と心配される方もいらっしゃるかもしれませんが、消費者金融の場合には社名を名乗らず担当者の「個人名」で電話がかかってくるので他の方にばれることはありませんので、ご安心ください。 また、銀行の場合は特に指定をしなければそのまま銀行名を名乗ってくるので、銀行名で電話をかけてきてほしくない!という方は、申込の段階で、担当者へ個人名で在籍確認電話をしてもほしい旨、事前に伝えておくことで回避できます。

審査結果の受け取り方とは
審査結果は、メール連絡、携帯電話へ連絡、職場への電話連絡、自宅への電話連絡などがあります。 これらの審査結果連絡方法は、お客様がお申込の段階で、「審査結果連絡の受取方法」として指定した方法に則って対応してもらえるので、いつでも受信できてほかの人みバレることがないメール連絡がオススメです。

審査の甘いカードローンに注意
審査に不安な方、審査に自信がない方は、ついブラックでも借りれる!誰でもお金を借りれる!といったような審査に甘いカードローンや審査に通りやすいカードローンを探してしまいがちです。 ですが、こういったカードローンというのはおおむね闇金(ヤミ金)と呼ばれるもので、たとえば法定金利の上限を超える法外な高金利だったり、厳しい取り立てがあったりする場合がありますので、こういった悪徳業者からは絶対にお金を借りてはいけません。

カードローンでキャッシングする方法とは

カードローンには「振込キャッシング」と「ATMでお金を引き出す方法」といった大きく分けて2つのお金の借り入れ方法があります。 それぞれ使い勝手が違うので、その時々で使い分けると便利です。

振込キャッシング
来店不要で自分の指定口座に直接借りるお金を振り込んでもらう方法。 近場に提携ATMがなくていつも使い慣れている自分の銀行口座などに振り込んでもらいたい場合や、クレジットカードの支払いや水道光熱費の支払いや携帯電話の支払いなど口座引き落としのお金として使いたい場合などには、こちらの振込キャッシングが便利です。 振込キャッシングのみでお金を借りるなら、あらかじめカードレスで契約できるカードローン会社もあります。 なお、当日振込キャッシング希望の場合は、締切j時間があるので要注意です。

ATMや提携コンビニATMでお金を引き出す
ローンカードを使って、自分の都合の良いときにATMで気軽にお金を引き出す方法です。 提携コンビニATMであれば、基本的に24時間365日利用できるので、今すぐにお金を借りたいときや、 土曜日にお金を借りたいとき、日曜日にお金を借りたいとき、祝祭日にお金を借りたいときにも便利です。

カードローン返済方法とは

カードローンでお金を借りたら当然返済する必要がありますが、借入方法と同様に返済方法も充実しているので、気軽に返済することができます。
選べる便利な返済方法
・指定口座への振込返済
・指定口座からの口座引落返済
・店頭窓口での返済
・ATMや提携ATMなどでの返済

遅延損害金(延滞利息)とは
カードローンでは毎月の返済日が決まっていますが、万が一、この返済日に返済が遅れてしまった場合には、遅延損害金(延滞利息)というペナルティが課されてしまいます。 こちらは金額だけの問題ではなく、信用情報に支払い返済が滞った旨の履歴が残ってしまうため、今後、ほかのローンを組む際の審査にも影響を及ぼしてしまうのです。 なお、遅延損害金利率(年利)は、プロミス、アコム、SMBCモビットなどの銀行系大手消費者金融や東証一部上場のアイフルなどでは20.0%、銀行は14.0%〜20.0%と幅があります。 ( 遅延損害金 の利率は、貸金業法で 最大20%と上限が決められているので、この利率を超えることはありません。万が一これを超える利率が提示されて場合、それは闇金業者(ヤミキン)となりますのでご注意ください)
遅延損害金の計算方法:借入残高 X 遅延損害金利率(年率) ÷ 365 X 延滞日数
※うるう年の場合は366日で計算します

一括返済なら利息がオトク
カードローンのメリットのひとつとして、最低返済額以上であれば、返済日に関わらずいつでも好きな時に返済できることです。 カードローンの利息は日割り計算となっているので、1日でも早くに返済すれば、その分だけ支払う利息金額が減ります。 また、返済額について知りたい場合には、公式サイトにて返済シミュレーションを活用すると効率の良い返済計画を立てることができます。

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